【フィンのオススメは○○】結家の日常 第51話

『フィンのオススメは○○』

結家の日常 第51話

2023.07.14

 
 
 
 
 
この投稿をInstagramで見る
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

なきじんゲストハウス結家 ゆい(@musubiyayui)がシェアした投稿

おはこんばんわ、結家4代目店長の弐怜( @ni.r.3 )です。

#久しぶりに言ったコレ

 

今日のお仕事は、昨日に引き続きモジャ君とトランク修復。

ではなくて。

朝の定例首脳会談(スタッフの朝ごはんの時)に姉さんに”至急やってほしい”と頼まれた

レンタルのフィン修理&ボックス整理。

 

なにやら、上等なフィンのゴムが切れて使えなくなっていたらしいので、

この度、匠が呼ばれました。

#匠と呼ぶにはまだ早い

 

まず見たところ、切れたゴムを再利用することは難しそうだったので、フィンとゴムを分解。

 

そこで、

たまに見かける相方失踪中のフィンを取っ捕まえて、

ゴム部分を取り外し、上等なフィンに装着してみました。

 

しかし、

そのゴムとフィンについてるフックみたいなのが、どうも合いません。

#くそぅ

 

再利用は無理だし、ここにあるフックは合わない。

 

「諦めてたまるか」と、倉庫や、ヘルパールーム。下駄箱の裏などを探しました。

#そんな所に居るはずもないのに

 

そしたらあったんです。

 

ゴミ捨て場周辺のコンクリートブロックの横に!!

 

彼女は既に未亡人の様子でしたが、

あの上等なフィンとはサイズ的にも合いそう。

 

さっそく分解して取り付け。

 

難なく付きました。

#いえい

 

フィンが新たに生まれ変わり、

未亡人の彼女も新しい相方を見つけられたようです。

#表現のクセ

 

次は、フィンボックスの整理。

 

うちのフィンは活きがよすぎて、

気付けばボックス内が散乱していることが多いんです。

#僕らが寝てるときに踊り狂ってるはず

 

まずは、ボックスにビニール紐を引っ張って、区切りを設けます。

#これで自分で立ってられるはず

 

そして、寝てるうちに踊り狂っていても、

朝には自分の相方が見つかりやすいように、

フィンに番号を振ってあげました。

 

(因みに、ココだけの話。うちのフィンは、奇数の番号+10番のフィンがオススメです)

 

とりあえず、これでフィンボックスは綺麗になりました。嬉ちい。

 

皆様も結家でマリングッズを借りられる際は、

これまで以上に!(いつもありがとうございます!)

綺麗に使って(出来れば片付けまでも!!)頂けると、

僕らヘルパーが猫のようになつきます。

 

よろしくお願いいたします!!

 

フィン整理とベットメイキングをしたらお昼寝の時間が来た僕からは以上で――す!!!

それではーーー!!!

#おやすみ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です